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新疆愛康精河一期20MWp太陽光発電所プロジェクトの起工式が盛大に開催しました

発表期日:2012-06-21  閲覧数:4047



   2012年6月20日、新疆愛康電力開発有限公司一期20MWp太陽光発電所プロジェクトの起工式がボルタラモンゴル自治州の精河県で行われました。ボルタラモンゴル自治州や精河県の関係リーダー、江蘇愛康太陽エネルギーテック有限公司の取締役社長の鄒承慧、電力事業部の総経理及び副総経理などが出席しました。

   起工式のうち、がはじめて新疆愛康太陽光発電所の関係状況を紹介しました。新疆愛康精河一期20メガワットの発電所プロジェクトは880ムの面積も占め、2012年7月に工事を始める予定です。また、愛康の太陽光発電所は主に西の大型地面発電所と東の屋上発電所があり、今は新疆や青海、内モンゴル、甘粛、及び遼寧などのところで積極的にプロジェクト開発を進んでいます。一方、青海海南チベット自治州で運営している青海蓓翔一、二期25メガワットの太陽光発電所は2011年オングリッド発電が果たしました。

   それから、江蘇愛康太陽エネルギーテック有限公司の取締役社長の鄒承慧が会社の状況を簡単に紹介して、この新疆愛康精河太陽光発電所プロジェクトの起工は愛康が太陽光発電端末運用分野への再度の有益開拓で、時代の流れに順応する賢明な行いでもあると言いました。また、精河県の副書記、県長である烏瑪爾江•努合曼が新疆精河愛康太陽光発電所の建設は全県の電源構成を有効的に改善して、経済発展に効き目があると表明しました。

   最後に、拍手と礼砲の音の中に、リーダーたちがシャベルを振って土をかけることによって新疆愛康精河発電所一期プロジェクトの起工を宣告しました。

 
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