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愛康第1期3iイノベーション大会が成功に

発表期日:2012-07-23  閲覧数:3015



   7月20日「3i」をめぐるイノベーション大会は愛康集団行政ビルの二階の報告室で行われ、取締役社長の鄒承慧及び会社の高層管理者が今回の試合のジャッジを担当して、各職能部門や事業部関連担当者などおよそ100人ぐらいこの活動に出席しました。

   この試合は集団戦略発展センターの運営最適化部と社長オフィスの企業文化部より連合して主催しました。金属事業部の江陰基地や南通基地及び張家港基地などから来た9つのイノベーションチームが自分のイノベーション成果を持って展示やPKを行いました。そのうち、「EVA包装フィルムの重量減少」、「熱収縮装置の導入削減」、「刃先改善」、「販売部門がいかに大手顧客の注文率を高めるか」など9つのプロジェクトが現場で第1期3iイノベーション大会のチャンピオンをたたかいました。最後に、金属事業部南通基地の張先学のチームの「プロファイルとフレーム内部の膜なきターンアラウンド·プロジェクト改善」が袋の中にある錐の先が外まで抜け出て、今回イノベーション大会のチャンピオンになりました。その他、試合の現場は2012年上半年度のQCC成果展や愛康第1期製品包装デザイン試合の成果展も開催して、QCC及び製品包装デザイン試合の一、二、三等賞を出した。

   終わりに、取締役社長の鄒承慧がこの試合にあいさつを述べました。2008年よりはじめてイノベーション賞を設置してから会社のイノベーションはずっと不況だけど、今回の「3i」イノベーション大会の開催は非常に意味があり、愛康人の智恵を現していた。また、展示したプロジェクトも良好な示範意味があり、会社のそれぞれの部門まで押し広めていいですと言いました。鄒承慧は「永遠に激情を持ち、夢いっぱい、持続的に努力」という一言で持続的にイノベーションをして、イノベーションを愛康遺伝子の一部にすると愛康全員を励ましました。

   この試合の成功は愛康の3iイノベーションが幕を開けることを意味する。愛康人もこれから学んだ知識を利用して、新奇かつ独特なイノベーションの考えをまとめて、浮つかない行動を以て3iのステージに自分を夢を果たします。

 
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